頬に花を
作詞・作曲/松井明紀
耳元で君の呼吸 それに雑じる言葉
1円にもならないけど 100万円より大事にするよ
泣きたい(泣きたい)泣きたい(泣きたい) ただ嬉しくて
聞きたい(聞きたい)言いたい(言いたい) 大好きだと
泣きたい(泣きたい)泣きたい(泣きたい) もう嬉しくて
咲かそう(咲かそう)君の(君の)頬に花を
勇者気取りのただの男さ 美しいお姫様のために
ケンカして君を泣かす 100に1度くらいはね
意地っぱりな二人だから最後は僕が折れるよ 待ってて
泣きたい(泣きたい)泣きたい(泣きたい) ただ嬉しくて
聞きたい(聞きたい)言いたい(言いたい) 大好きだと
泣きたい(泣きたい)泣きたい(泣きたい) もう嬉しくて
咲かそう(咲かそう)君の(君の)頬に花を
君といるとき 九九も知らないくらいのさ 子供になれるんだ
ときに枯らすこと怯える 春がきっとまた咲かすのに
ずっとずっと君を知ってた 君がここに生まれる前から
泣きたい(泣きたい)泣きたい(泣きたい) ただ嬉しくて
聞きたい(聞きたい)言いたい(言いたい) 大好きだと
泣きたい(泣きたい)泣きたい(泣きたい) もう嬉しくて
咲かそう(咲かそう)君の(君の)頬に花を
勇者気取りのただの男さ 美しいお姫様のために