骨肉歌謡祭vol.10
節分祭
2005年2月3日、東京・大久保HOT SHOT


↑会場中、お面だらけ。

皆さん豆撒いたかな?撒かなきゃ厄払えなくても、知らねーぞー。
沢山の御客様、感謝&狭い中おつかれ!!

Photo.Thankyou!高橋よしあき


魚バンド
様々な活動展開中の、平魚泳のバンド。ゆるやかに、そしてホロ苦く流れる音楽。
3人の呼吸の絡みが楽しかったなぁ。



ミミ&メアリー
声・ポエム等のサノトモと、口琴・ヌイグルミ担当?PARA氏による即興ユニット。
P.A.のサウンドエフェクトと合わさって、凄い音になっていたね。



ウシトラ
現在レコーディング中らしい、彼らの演奏はスリリングかつ明確だった。
歌も痛快にシンプルになって来ているようだ。



蒼き顕示アイランド
もう骨肉歌謡祭では御馴染み。今回はメンバーが4人になった分、
青木研治のコトバの流星群が、ぐいぐい引っ張っていった。“かあさん”グッとくるね。



骨肉ビール

↑チバ“青鬼”がサイレン鳴らし、斉藤“赤鬼”が太鼓叩いて、客席奥から登場。


↑この日限定曲「オニオニ音頭」にて、豆をブツケられながらの熱唱(?)


↑日本の名曲「ウォンテッド」、そしてエンディングは毎度おなじみの…
骨肉歌謡祭は、日本の風物詩となっていく事でしょう。

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