骨肉ビール主催
骨肉歌謡“節分”祭vol.6
2004年2月3日、東京・大久保HOT SHOTにて
←当日配られた、幻の「赤羽産・骨肉豆」パッケージ

ヤングマインドソウル

愛と平和のリーゼント兄貴〜ヤング万次郎・率いる3人バンド。
そのメッセージは、よりストレートに強くなっていた。


青木研治オーケストラ

前回に続き登場。ポエトリーバンドは、よりユニークでドラマチックに。
オレンジ色のニクイ奴・アオケンの分裂体?ダンサー“NONO”も冴えていた。


冥虫

そのキュートなボンデージ姿に負けじと、サウンドはポップでハード。
バニラちゃんの甘く強い歌が響く。三上寛のカバーも披露。


↓(上左)この日、急遽結成。骨肉(チバ&斉藤)の即興ボケ・ツッコミ司会。苦笑い?は冥虫・バニラちゃん。
(上右)この日映像で参加した三角みづ紀チャンのチアガール・コスプレ。
(下)そして、三角みづ紀の映像(20分)。美しく残酷。場内、固唾を飲んで観ていた。



真黒毛ぼっくす

総勢9人のビッグ“祭り”バンド。長年このバンド一筋でやってきたリーダー・
大槻さんには脱帽。でも話すと実に謙虚そこにまた味あり。青空レコード主宰。


骨肉ビール

そうなのだ。この日の裏テーマは、コスプレだった!(実は企画全体も)
皆、大胆ユニークなステージング&衣装。骨肉とて負けられん!
青鬼・赤鬼に扮して、ぶつけられた豆は時々痛くもあり、気持ち良くもあり。
我々は今後も、泣きながら“鬼”として生きて行くだろう!
そして、会場で鬼の面(福の面とて逃げられぬ)を配られてしまった君もな!
〜この日の演目〜
●骨と肉のブルース(新曲)
●鬼々音頭(新曲)
●ウォンテッド
●肉が歩く骨が歩く
●へその下ロック

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