オムニバスVol.3
(2003年5月23日発売決定)
参加アーティスト

(情報の詳細は、2003年3月20日時点でのモノ)



Photo.by 菅原トシカズ
吉村志保
静かにたたずんでいる野花のようでいて、
風に吹かれ誰かに触れられ揺れ動く瞬間、
その葉は鋭いナイフにもなる。傷が生まれる。
憎しみでも後悔でもなく、ただ鮮明に、
そんな傷の断面を自然体で描く彼女の
恐るべき表現力!
本作には超激な「ちり」と切ない「さかなつり」収録。
独パン・ライブvol.19、22、24、27 に出演。


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浅野ヒロノブホームページはこちら!
ロックバンド「KiLLIN」等のボーカリストとして
バトルなLIVEを展開。98年よりソロ活動も開始。
メンバーも募集中! 03-3957-6581(留守番電話)
誠実と狂気、繊細と男気の境界で、
起死回生のロックンロール!!
本作には「ちぎれたまんまで 飛んで行こうぜ」と
「火の鳥 の しっぽ」を収録。
独パン・ライブvol.2、6、10、11、26 に出演。


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大迫秀行ホームページはこちら!
HARD CORE青年が出会った、日本的“情”の世界!
革新的アコースティック・パンクを提唱し、
大胆で現代的なセンスを唄に込め、全国を歌い回る行動派。
今のテーマは“リセット”らしい。
本作の3曲、彼の真剣さとユーモアが合体している。
イベント企画もこなす。三上寛との交流も深い。
「独パン・ライブvol.3、9、27 に出演。


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Photo.by 高橋よしあき
ramsted(北九州)ホームページはこちら!
既存の弾き語りのイメージからは
100万光年かけ離れた独自のスタイル、
はっきりと歌われる日本語の歌、
爆音と繊細を兼ね備えたギターの鮮烈な瞬間!
この世の営み全てに降りそそぐ、
冷たくて優しい“光の雨”。
本作は「春のうた」と「甘い カクメイ」収録。
独パン・ライブvol.15、22 に出演。


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Photo.by 菅原トシカズ
チバ大三ホームページはこちら!
独パン主宰。恐るべきモノ好き。
独パン・オムニバス@に続いての収録。
というプレッシャーの訳ではないが、意外?な選曲、
本作はポエトリー&充電ドライバーの「現場ゲーム」
アメリカンロックの一人カバー「小耳戦争・無礼講」
超スロー曲「ここにただの二人がいる」を収録。
スタイルに縛られるのがウザくてたまらぬ、この頃。


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佐久間美香
目に見える・見えないモノ。聞こえなくて響くモノ。
夢・うつつのヒズミから広がるブラック・ホール。
思い切って吸い込まれてみる先は、
不安も嘆きも妖精のように自由に飛び遊ぶ桃源郷。
そんな、彼女の音と歌。
闇を怖れるのは、明日の事や周りの期待に
怯えながら、しがみつき続ける人間だけだ。
独パン・ライブvol.5、10、16、24 に出演。


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日比谷カタンホームページはこちら!
スーパー・ギターの魔導士。快楽迷宮にようこそ!
ガットギター一本の音の洪水に酔い痴れるうちに
アナタの価値観はぶち壊れ、
エビ反りで走る“エクソシスト”のように
カオスの裏側めがけてハシャギ走り出すだろう。
本作は独パン・ライブからの1曲、
「ヲマヂナイ」を存分に。
独パン・ライブvol.25、28 に出演。


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